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交通まちづくりと交通シミュレーションの技術をご紹介します

業務実績の例 RESULTS

6.国道BPにおける一部区間の車線増設効果の検証

概要

国道BPの一部区間に追越車線を追加した場合の効果を検証

規模

範囲(縦×横):2800m×1800m
IC:ON、OFFそれぞれ2箇所
対象時間帯:平日ピーク(朝)1時間程度

現況再現性の確認

@区間平均所要時間

ケース設定

追越車線追加
ON交通量増

利用場面

-

ポイント

本線及び途中のONランプ交通量を変化させた場合のQVカーブを求め、容量を推計
上記の出力データの集計により、平均車間距離と平均速度を安全性評価の目安として推計
シミュレーション対象範囲を、実際乗車しながらビデオ撮影を行い区間所要時間を計測、現況再現性の確認データに用いた




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